阿蘇市 明行寺の公孫樹(2016年)

2016年11月14日   阿蘇市 明行寺の公孫樹(2016年)
 夏目漱石の小説「二百十日」の書き出しに出てくるお寺として知られている明行寺です。本堂前に大きな銀杏がありちょうど見頃に黄葉していました。樹齢400年以上と言うことで、枝に生えたシダも黄葉し、銀杏以外の楽しみも味わえます。
 銀杏の前には、阿蘇市天然記念物の山茱萸(サンシュユ)が赤い実をならせていました。

画像画像
画像

画像画像
画像

画像画像
画像

画像  画像
阿蘇市天然記念物の山茱萸(サンシュユ) 
画像 画像


場 所
 次のトラックバックには、より最新の記事、ならびに関連する記事がリンクされている可能性があります。 トラックバックがある場合は、表題部分をクリックしそちらもご覧願います。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • 阿蘇市 明行寺の公孫樹(2017年)

    Excerpt: 2017年11月13日   阿蘇市 明行寺の公孫樹(2017年)  急激に寒くなったので、黄葉してぱっと散ったのでしょうか?残念なことに見頃は過ぎており、黄葉が敷き詰められていました。このような情景.. Weblog: 熊本の花所 racked: 2017-12-17 09:16